アンジャ児島「自分と向き合うためにホットヨガ」に渡部「お笑いと向き合え!」 – ウオーカープラス

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6月18日放送の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演した女優・門脇麦が、「私が凄い!と思った人」として、渡部建(アンジャッシュ)の名をあげた。

食べる事が大好きで命をかけているという門脇は「ずっと会いたかった。尊敬しています」と渡部にラブコール。

そんな門脇のために渡部は、ハンバーグの上に目玉焼きとトリュフを乗せた、4950円もする料理をスタジオに用意。門脇は一口食べて「昇天♪」と一言。「幸せですか?」と聞かれ、ハンバーグを食べながら大きく頷いた。

この日は、渡部の相方の児嶋一哉がゲスト出演。「行列~」の裏番組「小さな巨人」(TBS系)に出演していることを

「どの面下げて?」「なんで来れた?アホなん?」と東野幸治と宮迫博之(雨上がり決死隊)が児嶋イジリをしていると「なんで出るの?裏(番組)に。注意したじゃん!」と渡部が本気モードで説教スタート。

他にも静岡県にある、築50年の5階建てのビルを行列メンバーのサポートを受けながら「渡部ビル」として蘇らせる、番組15周年企画「空きビルで町おこし! 世界の渡部ビルプロジェクト」の現状を児嶋がリポートする様子が放送された。

その中で、児嶋が「自分と向き合うために8年間ホットヨガを続けている」と話すと「お笑いと向き合え!」と激しくツッコむ渡部。

東野からも「めちゃめちゃ怒ってるね」と指摘され「こいついつも前を見て、俺の悪口いうんです。俺の顔を見ろ」と児嶋が訴えると「児嶋の顔、久しくみてないですね。忘れました。モニター観たら、こんな顔してたんだ。老けたなと思いました」と発言、笑いを誘った。

また、番組後半には、行列メンバーの東野幸治、宮迫博之、後藤輝基(フットボールアワー)、渡部建が「24時間テレビ」(8月26日)で、スペシャルサポーターを務めることが発表された。

次回は6月25日(日)夜9.00から放送予定。アキラ100%、磯野貴理子、尾野真千子、後藤輝基、竹達彩奈、東野幸治、松木安太郎、向井理、渡部建が出演。

「地域おこし」や「地域活性化」とは、地域(地方)が、経済力や人々の意欲を(再び)向上させたり、人口を維持したり(再び)増やしたりするために行う諸活動のことである。
「地域興し」と表現する場合は、地域の住民や団体(商工会・農協・漁協など)の主体性が強調される傾向がある。「地域づくり」も同様である。いずれも語感の固さを避けるため、「地域おこし」のように「地域」以外はひらがな表記されることが比較的多い。なお、住みよい地域を形成するための諸活動は「まちづくり」と呼ばれることがあるが、「地域おこし」「地域活性化」などとは若干異なったニュアンスで使われることが多い。
町(街)の場合は特に「町おこし」、「街おこし」、「まちおこし」とも呼ばれ、村の場合は「村おこし」とも呼ばれる。
英語圏では「vitalization」や「revitalization」などの用語を用いて表現されることが一般的である。
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