大林組、トンネル補修 最低でも30年保持、厚さ8mmセメントボードで劣化因子を遮断

 トンネルなどコンクリート構造物の老朽化が進む中で、大林組の「スムースボード工法」が補修工事で実績を上げている。劣化した部分のコンクリートを除去後、厚さ約8ミリメートルのセメントボードを取り付ける工…

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