名古屋の業者 談合確認の記録



 名古屋市や市住宅供給公社が発注した空調などの管工事の入札をめぐり、一般社団法人「名古屋設備業協会」の役員を含む一部業者が2016年5月、落札予定者(本命)の決め方や受注数の目安など、受注調整(談合)のルールを会議で確認していたことがわかった。朝日新聞が音声を入手し、関係者に取材した。(朝日新聞デジタル)

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