JALとANA 飲酒検査なし500件



 パイロットによる飲酒問題が起きた全日空と日本航空で、検知器を使ったアルコール検査を行わずに乗務した事例が過去1年あまりの間に少なくとも計500件前後あったことがわかった。いずれも国土交通省が先月実施した立ち入り検査で判明したという。(読売新聞)

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