広告の世界最大手CEOが辞任



 世界最大手の英広告会社グループWPPは14日、マーティン・ソレル最高経営責任者(CEO)が辞任したと発表した。ソレル氏が会社の資産を不正に流用した疑惑が出て、同社が調査していた。同社は14日の声明で調査は終了したとしたが、具体的な内容は明らかにしなかった。(朝日新聞デジタル)

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