リニア談合 2社長を任意聴取



 リニア中央新幹線の建設工事を巡る談合事件で、東京地検特捜部が大手ゼネコン4社のうち大林組の蓮輪(はすわ)賢治社長と清水建設の井上和幸社長から任意で事情聴取したことが、関係者への取材で明らかになった。法人の代表者として、不正な受注調整の認識について説明を求めたとみられる。(毎日新聞)

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